Recruit

求人媒体に頼らず、
安定的に応募が
入り続ける仕組みを。

求人媒体は、掲載を止めれば、応募はゼロに戻る。
その繰り返しから抜けるための「自前採用」です。
採用戦略の設計から求人原稿、取材・撮影、採用LP、広告運用、改善まで、まとめてお任せいただけます。

月5万円の広告費で
50件超の応募
1万円台の応募単価

※合同会社風神Partners様の実績(14ヶ月・広告費58.4万円)

工場で働く3人の作業スタッフ

こんな状態になっていませんか?

  • 求人媒体に毎年払っているが、
    採用につながらない
  • 掲載を止めると、応募がぱたりと止まる
  • 給与や休日など、条件でしか比べられない
  • 人材紹介は決まるたびに
    大きな費用が出ていく
  • 求人原稿を書く時間も、書ける人もいない
  • 採用のノウハウが自社に何も残っていない

3つの採り方を、
並べて比べてみます。

どれが良い・悪いではなく、
「お金とノウハウがどこに残るか」が違います。

横にスクロールできます
自前採用 求人媒体 人材紹介
費用のかかり方
初期に構築費
2年目以降は大きく下がる

掲載するたびに発生

採用するたびに発生
データ・ノウハウ
自社に蓄積される

媒体側に残る

残らない
何で選ばれるか
会社の魅力・人柄

条件のみ

条件+他社との競争
最終的な出口
自走状態へ

払い続ける

採るたびに発生し続ける

※ 求人媒体は年150〜300万円、人材紹介は理論年収の30〜35%が一般的な目安(業界平均)です。

自前採用とは

求人媒体に頼らず、自社で応募を集められる状態をつくる支援です。
軸になるのは、この2つ。

求職者・広告流入・インタビュー型LP・応募・データが自社に残る、という自前採用の仕組みを示す循環図
01

インタビュー型の採用LP

社長と社員に取材し、写真を撮り、「この会社で働くとはどういうことか」が伝わる1枚のページを作ります。条件の羅列ではなく、人と仕事の中身で選んでもらうためです。

02

リスティング広告

「その仕事を探している人」だけに広告を出します。媒体の一覧に並んで比較されるのではなく、直接LPに来てもらう形です。

この2つを回し続けると 「どんな人が応募してくるか」の
データが、
自社に残り続けます。

採用戦略を決めるところから、
入社後の定着まで。

「LPを作るだけ」「広告を回すだけ」ではありません。
求人原稿の作成や応募対応の導線まで、採用に必要な工程をまとめてお任せいただけます。

採用戦略・求人原稿と制作・募集・応募対応・分析改善/定着の5工程からなる採用のワンストップ全体像
Phase 01

採用戦略・設計

現状ヒアリング 採用ターゲットの設計 訴求軸の設計 競合求人の調査 検索需要の調査 採用予算の設計
Phase 02

求人原稿・コンテンツ制作

求人原稿の作成 ハローワーク求人票の作成支援 既存の媒体原稿のリライト 社長・社員インタビュー取材 現場撮影 インタビュー型採用LP制作 採用パンフレット・チラシ 採用動画
Phase 03

募集・集客

リスティング広告の運用 Indeed等の運用 SNS広告 求人媒体の使い分け設計 折込・ポスティング
Phase 04

応募の受け皿づくり

応募フォーム改善・EFO 公式LINEでの応募導線 自動返信・連絡フローの整備 面接日程の調整導線
Phase 05

分析・改善/定着

ヒートマップ分析 LP改修・ABテスト 広告の最適化 月次レポート・MTG 入社後の定着に向けた社内発信
この全部を、窓口ひとつで。

もちろん、一部だけのご依頼でも構いません。
「まずは求人原稿だけ」「採用LPだけ」から始めて、あとから広げていく進め方もできます。

一部だけのご依頼も承ります

求人原稿の作成だけでも、
大丈夫です。

「媒体には出しているが、原稿が何年も同じ」「ハローワークの求人票を書ける人がいない」—— そうしたご相談も承っています。取材をして、応募したくなる言葉に書き直します。
仕組みづくりの前に、まず今出している求人の中身を変えるだけで反応が変わることもあります。

求人原稿の作成 ハローワーク求人票の作成支援 既存原稿のリライト 社員インタビューの取材・執筆 現場の撮影だけ 採用パンフレット 採用LPだけ 既存の採用サイトの改修 広告アカウントの見直しだけ まだ何も決まっていない状態のご相談

実績

建設現場の職人採用に
取り組まれている会社様の例です。

合同会社風神Partners代表 吉田勝道さん

合同会社風神Partners様

広告費
月5万円
応募数
50件以上
採用数
5名(全員定着)
応募単価
1万円台

14ヶ月で広告費58.4万円。そこから50件を超える応募があり、応募1件あたりの単価は1万円台になりました。

12ヶ月の進め方

作って終わりではありません。
1年かけて「自社で採れる状態」まで
持っていきます。

1〜3ヶ月=構築、4〜12ヶ月=運用改善、2年目以降=自走の12ヶ月ロードマップ
1〜3ヶ月=構築:採用戦略/制作・環境構築/公開・初期集客
4〜12ヶ月=運用改善:データ分析/改善・最適化/仕組みの強化
2年目以降=自走:自走・内製化

伴走サポートで、確実に「自社で採れる状態」へ

Phase 1 1〜3ヶ月構築
  • ターゲット・訴求軸の設計

    どんな人に来てほしいかを言葉にする

  • 求人原稿の作成・見直し

    今出している原稿も含めて、
    応募したくなる中身に書き直す

  • 社長・社員インタビュー取材/撮影

    現場に入って話を聞き、写真を撮る

  • インタビュー型採用LPの制作

    取材内容をベースに、求職者に刺さる形に編集

  • リスティング広告アカウントの構築

    キーワードと広告文を設計する

Phase 2 4〜12ヶ月運用・改善
  • 広告運用・最適化(月次)

    反応を見ながらキーワードと予算を調整する

  • LP改修・ABテスト

    応募が増える形に直し続ける

  • ヒートマップ分析・EFO最適化

    どこで離脱しているかを見て、
    応募フォームを整える

  • 月1回のレポート・打ち合わせ

    数字と次の打ち手を共有する

  • 採用コンテンツの追加

    社員インタビューを増やし、
    ページを育てていく

After 2nd year

構築が終わったあとは、運用と広告費だけ。
採用のたびに大きな費用が
出ていく状態から抜けられます。

よくある質問

Q費用はどれくらいかかりますか?
A

職種・エリア・採用人数によって設計が変わります。無料相談のときに、近い事例と合わせてお見積もりをお出しします。ご相談は無料です。

Q求人原稿の作成だけでもお願いできますか?
A

できます。媒体の原稿・ハローワークの求人票の作成や、既存原稿のリライトも承っています。取材をしたうえで、応募したくなる言葉に書き直します。

Q求人媒体はやめないといけませんか?
A

いいえ。並行して構いません。自前採用で応募が安定してきた段階で、媒体費を減らしていく会社様が多いです。

Q本当に応募が来るのか不安です
A

取材と広告設計の質で決まります。まずは御社の職種で、どれくらいの人が検索しているかをお調べしてご報告します。

Q社内に採用の担当者がいなくても大丈夫ですか?
A

問題ありません。取材と制作、広告運用はこちらで行います。御社にお願いするのは、面接と採用のご判断です。

Qどんな職種でも対応できますか?
A

検索されている職種であれば対応できます。国家資格が必要な職種など、母数が少ない場合は別の手段も含めてご提案します。

Q遠方でも対応できますか?
A

可能です。取材・撮影のときだけ現地へ伺い、それ以外はオンラインで進めます。

Contact

うちの職種でも、いけるのか。
まずは、そこから確かめませんか。

ご相談・お見積もりは無料です。
検索需要の調査だけでもお受けします。